【朗報】新たな大型連休が追加

新たな大型連休が追加 〜ネット〜 社畜が消えるで やったぜ。 なお連休明け まーたニートの言い訳ができたんか キッズウィークって名前がださいわ 嘘ンゴ 大人は休ませないンゴ いらんねん連休とか!邪魔邪魔! ちなニート 公務員の休みがどんどん増えるだけだわ なお社会人は休めない模様 要請はする、要請はするが 企業が飲むとはいっていない あ、祝日にするわけではないのか 新人、若手が割を食うやつやな ほーん、それでプレミアムフライデーはどうなりましたか? これは流行らない(確信) 何やってもシフト制には関係ないから邪魔なだけ

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自衛隊機墜落、防衛省が乗組員4人の死亡を発表

自衛隊機墜落、防衛省が乗組員4人の死亡を発表 ******* 北海道北斗市の山中で墜落しているのが見つかった陸上自衛隊の航空機について、防衛省の河野統合幕僚長は、乗員4人全員が死亡したと発表しました。  「残念ながら、17時26分、4名の死亡が確認されました」(防衛省 河野克俊統合幕僚長)  河野統合幕僚長は、また墜落した原因について、「これから陸上自衛隊で事故調査委員会を立ち上げるので、現時点で憶測から言うのは適切ではない」としています。  墜落した陸上自衛隊・北部方面航空隊所属のLR2連絡偵察機は、15日正午ごろ、管制官との連絡が途絶え、自衛隊では1700人態勢で捜索を行っていました。 動画「こちら」 -http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3054687.html

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伊藤英明、芸能界引退覚悟の“告白”!? 大先輩からの手紙を…

伊藤英明、芸能界引退覚悟の“告白”!? 大先輩からの手紙を… ******* サスペンス超大作『22年目の告白―私が殺人犯です―』の完成披露試写会が5月16日(火)、都内で行われ、藤原竜也、伊藤英明、夏帆、野村周平、石橋杏奈、竜星涼、早乙女太一、平田満、岩城滉一、仲村トオル、入江悠監督が勢ぞろいした。 時効を迎えた連続殺人事件が、真犯人を名乗る男の告白によって、再び動き出す本作。そんな内容にちなんで、「時効を迎えたいまだからこそ、告白できることは?」の質問に、藤原さんは「近所の野良ネコを保護して注射もし、いまは家ネコにして飼っています」と劇中で演じた“真犯人”とは正反対の優しい一面を明かした。 一方、伊藤さんは「芸能界に生き残れるかな…」と前置きし、大先輩である俳優・三浦友和さんから贈ってもらったウイスキーにまつわるエピソードを披露。「今回の撮影中、家に帰っても興奮して眠れなかったので、寝酒程度に飲んだんですけど、驚くほどおいしかったんですね」とニンマリ。 ところが「後日、おいしくいただきましたと報告すると、友和さんが『伊藤くんらしいねえ…。手紙にも書いたけど、息子さんが20歳になったら一緒に飲んでと伝えたのに』って(笑)。どうも、そのお手紙を捨ててしまったようで…。ついに言っちゃいました」とまさかのオチ。芸能界引退を覚悟した(?)告白に、会場は大いに盛りあがった。 被害者の近しい人物に犯行の一部始終を目撃させるという卑劣な手口で、5人もの命が奪われた連続殺人事件の発生から22年後。時効を過ぎたある日、曾根崎雅人という男が「私が殺人犯です」と名乗り出て、殺人手記の出版を記者会見で発表する。遺族や警察を挑発するクズぶりは世間の耳目を集めるが、彼の“告白”は新たな事件の幕開けに過ぎなかった。 かつて捜査を担当しながら、結果的に事件を時効に追い込んでしまった刑事を演じる伊藤さんは、「いままでのキャリアで一番きつい撮影だった。初日から昼夜逆転で、3日間走りっぱなし(笑)。どんなに揉めてもいいから、やめようと思ったほど」と再びギリギリの告白で、客席を沸かせていた。 『22年目の告白―私が殺人犯です―』は6月10日(土)より全国にて公開。 -http://www.cinemacafe.net/article/2017/05/16/49459.html

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印税では足りず? 満身創痍のYOSHIKIを“金欠病”が襲う

印税では足りず? 満身創痍のYOSHIKIを“金欠病”が襲う ****** 人気ロックバンド「X JAPAN」のYOSHIKIが今月16日に米・ロサンゼルスで頚椎の緊急手術を受けることを同バンドの公式サイトで発表したのは10日のことだった。 同サイトによると、16日に頚椎人工椎間板置換術を受ける予定。 09年に頚椎椎間孔狭窄症と診断され、頚椎椎弓切除、頚椎椎間孔切除の手術を受けたが、約半年前に頚椎椎間板ヘルニアが悪化。 手や腕にマヒや強度のしびれといった症状が表れ、演奏もままならない状態だという。 コメントを寄せた医師によると、今の首の状態のままではアーティスト生命に支障をきたすばかりか日常生活にも影響が出るというから深刻だ。 「ここ数年、Xは大晦日の紅白に出場したり、 精力的にライブ活動をこなしていたので無理がたたったのでしょう。 YOSHIKIだけは仕事のたびに拠点のあるロスから来日してイベントに出演。 YOSHIKIはXの楽曲のほとんどの版権を持ち、毎年多額の印税が入る億万長者だから可能なことです」(レコード会社関係者) 続き「こちら」 -https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/205252/2

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今治市親子殺人事件の犯人(?)が遺書を残し自殺→ 愛媛県警察のコメントがこちら…

【我々のせいではない】 愛媛県警察「捜査は適切と認識、“自殺の危険性”家族に任せるしか」 3日、愛媛県今治市で親子2人が女に刃物で刺され母親が死亡した事件で、警察が任意で事情聴取していた30代の女性が遺書を残し自殺した。 この事件は3日、今治市の市営団地で岡本ユキヱさん(92)が女に胸を刃物で刺され死亡したもので、長男の久行さん(70)も背中を切りつけられ重傷を負った。 警察は、現場近くに住む30代の女性による犯行の可能性が高まったとして4日午後1時半頃から午後10時半頃まで任意で事情聴取していた。女性は今治市内の家族のもとに戻されていたが、5日朝、再び任意での事情聴取のため捜査員が訪れたところ遺書を残し自殺していたという。 警察は捜査手法ついて「適正な事情聴取をしていたと判断している」としていて、また自殺についても、「家族に引き渡した以上、自殺の危険性などについては家族に任せるしかない」と説明している。 -https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170505-00000043-nnn-soci

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異例…北朝鮮が中国を名指し批判

異例…北朝鮮が中国を名指し批判 ==== 街全体に、もやがかかった、4日の中国・北京市内。 黄砂が飛来し、2017年初の警報が出た。 高層ビルが、なんとか見えるほどまでに視界が悪くなっている。 中国は今、北朝鮮との関係も「視界不良」な状況に。 事の発端は3日、北朝鮮の朝鮮中央通信が報じた論評だった。 朝鮮中央通信は、「血で開拓され、年代と世紀を引き継いで、強固に発展してきた朝中関係を丸ごと崩している。朝中関係の『レッドライン』を、中国が乱暴に踏みつけ、ためらいもなく越えている」と報じた。 論評では、「核は尊厳と力の絶対的象徴である」と表現。 中国共産党の機関紙などが、北朝鮮の核開発を批判したり、制裁の必要性を説いたことについて、「『レッドライン』を越えた」と、強く非難した。 友好国である中国を名指しし、異例の批判を展開した北朝鮮。 これに対し、中国外務省の耿爽報道官は、日本時間の4日午後4時すぎ、「中国は終始、客観的かつ公正な立場で、事実に基づいて判断し、問題に対応してきた」と、北朝鮮の批判はあたらないとした。 一方、中国共産党系の環球時報は、「北朝鮮に、われわれが何に最も関心があるか、『レッドライン』がどこにあのるかをわからせる必要があり、もし新たな核実験をすれば、中国は前例のない、厳しい措置をとることになるだろう」と、こちらも「レッドライン」に言及し、北朝鮮を警告した。 北朝鮮にとって、中国は最大の貿易国であり、蜜月関係にあったにもかかわらず、いったい何が。 この「温度差の変化」を象徴する、ある映像を見つけた。 2年前に行われた軍事パレードの様子。 金正恩(キム・ジョンウン)委員長の隣に映る男性は、中国No.5の劉雲山常務委員。 談笑する姿が印象的な2人。 ところが、年をまたいだ2016年1月、この軍事パレードが、記録映画として放送された際、意図的に編集したのか、隣にいたはずの劉氏の姿がない。 このころから、何らかの隙間風が吹き始めていたのだろうか。 4月14日、アメリカのトランプ大統領は、「わたしは習主席を尊敬しているし、好きだ。彼は素晴らしい人物だ」と述べた。 中国に対し、北朝鮮への働きかけを求め続けるアメリカ。 ティラーソン国務長官は3日、北朝鮮への圧力について、「今はその圧力をはかるダイヤルが、5番目か6番目といったところだ」とし、出方次第では、追加制裁の用意があるとけん制した。 「後ろ盾」の国にも、牙をむき始めた北朝鮮。 緊張は続いている。 動画「こちら」 -https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170505-00000252-fnn-int

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パトカーが衝突横転…2人軽傷

パトカーが衝突横転…2人軽傷 埼玉・春日部市の交差点で、 ミニパトカーが軽乗用車と衝突し横転、警察官2人が軽傷を負った。 4日午前11時20分ごろ、 春日部市金崎の交差点を走っていたパトカーが、 左方向から来た軽乗用車と衝突し、 パトカーは横転して対向車線の車に接触した。 この事故で、パトカーに乗っていた警察官2人が軽傷を負った。 警察は、事故の原因をくわしく調べている。 -https://www.houdoukyoku.jp/clips/CONN00357242

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話題のセクシー女性ゴルファーがコチラ!!!

話題のセクシー女性ゴルファーがコチラ!!! ===== ネットの話題 『 おれはわりと好き イボ美 ボグ美ですわ ほんと韓国人ってみんな顔が同じだな 整形パターンが少ないんだな 女子プロゴルファーは胸が大きく見えて、 顔が可愛くなくても不覚にもセクシー目で見てしまう あれは鍛えてるから、筋肉で余計に盛り上がってるのかね? 韓国人ぽい顔だな ええやん ボミポイのがすこ イ・デホ即ハポ わざとらしい胸 サイボーグかなにか? 韓国人ってなんで男女ともにスタイルいいん? ええやん イボミの方がよくね 韓国人ってほんとセクシー 一方島国んちゅは….w ボミボミしたいわ 偽乳っぽい 顔がどこかで見た顔で区別が付かない こいつら同じ顔で同じ体型ばっかやな エッッッッッッッッッッッッッッッッ ちょっとあざといなやっぱボミちゃんボミボミだわ 』 参考:www.twitter.com

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坊主麻雀 “ホリエモン” 最下位でまたも丸刈り

坊主麻雀 “ホリエモン” 最下位でまたも丸刈り ***** 1位に賞金500万円、最下位はその場で丸刈りになるAbemaTVの人気番組「坊主麻雀」の第三弾が4月30日、AbemaTVのAbemaSPECIALチャンネルで放送され、元大王製紙会長の井川意高氏が優勝した。 また、“ホリエモン”こと実業家・堀江貴文氏が第二弾に続き最下位となり、またも生放送中にバリカンで丸刈りになった。 前回のリベンジに燃える堀江氏のほか、井川氏、元大相撲力士の貴闘力、元競輪選手の中野浩一という、ギャンブルに縁がある顔ぶれがそろった対決は、井川氏と中野がトータルトップを奪い合う展開に。 最終前の8回戦終了時点では中野がトップだったが、最終9回戦の最終局で井川氏がアガりトップを獲得。 トータルで逆転し優勝を決めた。 井川氏は「最後、本当に苦しかったです。(賞金は)夜の港区の活性化に使わせていただきます」と、満面の笑みだった。 一方、堀江氏は1回戦から苦戦が続くと徐々に表情も険しくなり、まさかの全9回戦プラスポイントなしという結果に。 「どうにもならなかった。次回?たぶんもう無理。心が折れちゃった。全然悔しくないというか、自分に腹が立つ。この後、放射状に髪が伸びてくるのが面倒くさいんだよ」とお手上げだった。 オーガナイザーのサイバーエージェント藤田晋社長は「堀江さんとAbemaの相性が…」と言いつつ、丸刈りにされる堀江氏の様子に大笑いだった。 最終結果 1位 井川意高氏 2位 中野浩一 3位 貴闘力 4位 堀江貴文氏 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00010000-abema-ent

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